62年間、夫との思い出はたからもの

作家名: 清水益女
出版社: 文芸社
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62年間、夫との思い出はたからもの
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あらすじ/作品情報

私は夫を27年間自宅介護してきました。夫は令和6年91歳の誕生日を迎える前に他界しました。夫を亡くしたあと、これからは今までと違った人生を過ごすのだと思っていましたが、実際には夫の介護をしなくなったというだけで、何も変わることはありませんでした。介護する以前も含めると、たくさんの良い思い出があります。ここにその思い出たちを書こうと思います。(著者より)

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