かっこの保健がかり

作家名: 立堀貴子高岡洋介
出版社: 文芸社
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かっこの保健がかり
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あらすじ/作品情報

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。10歳の少女・貴子こと「かっこ」は、三学期、学校で保健がかりに立候補しました。一学期も二学期も保健がかりだったかっこは、ひきつづき、体調が悪くなった子やケガをした子のかん病に奮闘していました。しかし、2月も終わりに近づいたある日、とつぜんあるできことが……!? 昭和40年ごろの昔なつかしい頃を舞台にした、かっこシリーズ第2弾。

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